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CC合格体験記
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H.Wさま 公務員
【受講のキッカケ】 八木橋先生との出会いは、学科試験・実技試験(論述)の会場でのチラシ受け取りから始まりました 他にも二つのチラシをいただきましたが、きちんと作成されていたのは八木橋先生のチラシだけでした それまでは、養成講座の修了後実技試験対策として、実技対策講座を受講し受講生同士の練習を行っていましたが、講師の方がロープレの指導はしていただくのですが何か物足りない感じで受講をしていました というのも、受講生同士のロープレの練習は、ホルダーの方が参加されたり、されなかったりで仲間同士では褒め合うだけで進化・発展がありませんでした そんな中、八木橋先生のチラシを思い出し連絡をしました 日程も合いご指導をしていただくことになりました 【ヤギゼミの内容】 八木橋先生のご指導の素晴らしいところは、 1. キャラ分類による自分の性格と面接の特徴を解説 2. キャリアコンサルティングのポイントをプロセスごとに解説していただけたこと 3. 口頭試問の回答のポイント解説 4. 逐語記録の解説 5. キャリアコンサルティングの要点集の解説 6. ロールプレイケ
H.Kさま 整体師、産業カウンセラー
【受講のきっかけ】 試験不合格をキッカケにゼミを多数検討したところ、アットホームな雰囲気で丁寧でわかりやすく質問にも的確に親身に答えて頂いたヤギゼミを選びました 【受講してみて】 論述試験のゼミでは「問題点」と「対策」について、問題点は何が問題なのかをわかりやすく解説して頂き、ココが問題とわかるようになりました 対策はその問題点についてどんな対策が出来るか徹底的に教わりました 結果、論述が早く書けるようになり、試験で焦らず上手くいきました 面談試験のゼミでは、自分の苦手な要約の克服法、口頭試問で抑えるべきポイントの反復練習をさせて頂き、緊張することなく上手くいきました ただロールプレイを繰り返すだけでなく、理論的背景を教わった上で試験対策を教えて頂けたので、試験が難しく感じませんでした 【こんな人にオススメしたい】 一度不合格になって自信を失った人、自信を持って試験に臨みたい人 私は産業カウンセラー習得後、キャリアコンサルタントを受講しました 八木橋先生は、産業カウンセラーの強みを上手く試験に活かす方
K.Kさま IT会社人事部
やぎゼミについて 「ヤギゼミ」皆さんに心を込めてお勧めします。生徒一人ひとりの状況や癖を把握したうえで、時に真面目に時に面白く原理原則を説明し、相手の理解や納得を確認したうえで、実際に即した柔軟な対応してくださる、本物の マンツーマン指導を受けられ、こんな癖バリバリの私でも試験3回目で合格となりました。 受験の経緯 「ヤギゼミ」に通うことなく、いきなり受験した1回目は学科のみ合格で、面接不合格。 気を取り直して2回目へのチャレンジ開始。 日常の業務とは異なるキャリコンとしての 面接力を身に付けるべく、様々な考え違いや悪い癖いっぱいの自己流を「ヤギゼミ」でニコニコと矯正していただきました。その効果は早くも2回目の面接評価「すべてA」で現れましたが、 なんと論述が不合格。 ようやく試験3回目で全てA評価で合格となりました。 振り返ってみて 生徒としての私は、30年以上携わってきた人材採用や社員教育、社会人や学生の就職 相談といった過去の業務経験に固まっていて、柔軟性や吸収力は衰えつつあり、しかも 頑固な扱いづらい生徒でありましたが、「ヤギゼミ」での
T.Tさま 研修講師
受講のきっかけ 養成講座を2020年12月に終了し、第14回試験を3月8日に受験。養成講座終了後、「試験のことは年明けからぼちぼちで」、などとのんびり過ごしていました。ほどなく、養成講座関係の勉強会が始まり、流されるまま行ってみたものの、「自分のレベルではこのやり方で合格レベルには行けない」と悟り、面接試験(ロープレ)の特訓講座を物色し始めました。 1月時点で、大手はほぼ満席であることがわかりました。初動が遅すぎたと嘆く暇もなく、ネットで検索するのですが、あまり信用できそうな講座はみつかりませんでした。あきらめずに検索を続け、ようやっと見つけたのが、やぎゼミ。藁にもすがる思いでした。 すでに大分受講枠は埋まっていたものの、八木橋先生は温かく迎えてくださり、各種ご調整を図り時間を確保してくださいました。 受講してみて 受講しましたのは、論述試験対策とロールプレイ3回のパッケージと面接試験の直前に、追加で1回面接対策をお願いしました。私が良いと感じた点は次のとおりです。 1)システマティックに整理された学習ポイントで効率的に学べます。...
H.Mさま 元人事部
受講のきっかけ 65才で、嘱託も定年となりましたが、まだまだ働ける自信がありました。それまでやってきた、人事や、採用の仕事を活かせないかと考えていたところ、知人から「キャリアコンサルタント」の話を聞きました。しかし・・・ 中途採用の方を含めると、月に数人のキャリアの関する相談を受けていたものの、試験となると本当にできるのか不安でした。特に、この歳で学科試験なんてできるのか?!今まで我流でやってきた面接で大丈夫なのか?!! その時、これまた知人から紹介されたのが、この「やぎゼミ」です。その時、これまた知人から紹介されたのが、この「やぎゼミ」です。 受けてよかったこと 講師の八木橋先生は、バリバリのビジネスのご出身。やはりこの「キャリコン」資格は、ビジネス現場で実施されるもの。ビジネス経験から繰り出される話は、全て「納得」の解説でした。 筆記対策では、「暗記集」を丸暗記。仕事柄、キャリア系の最新ニュースはキャッチしてましたので、こでれ一発合格しました。 論述対策では、元々これも仕事柄、文章を書くことは多いし、様々な面談の経験がある
M.Tさま
受けてよかったこと 第15回まであと少しなのに全く勉強する意欲もなく、しかも今更ですがどうやって勉強すればいいのかもわからず 八木橋先生とのマンツーマン講習は完全受け身型でしたが 先生はそんな落ちこぼれ感満載の私を否定せず受け止めてくださいました。 正直、その時どんなご指導をいただいたのか覚えていないです(本当にすみません)。 でも、ひとつハッキリわかったのは 私を受け止めてくださった八木橋先生がサポートしてくださるのであれば 「なんだか出来そうな気がする」と根拠の無い自信と安心感が生まれました。 第15回の結果は 八木橋先生のおかげで筆記がなんと74点! 合格しました。 しかし、また論述の点数が伸びず面接もBがひとつ出来てしまい 実技合計でわずか2点足らず不合格となりました。 私は前回の面談では「受容共感自己一致」ただそれだけで寄り添って傾聴しただけでオールAだったのに 今回は攻略本を読み倒したらBがひとつ出来てしまったことを八木橋先生に報告したら 「Tさんの本来の人を支援する姿勢が薄れたのでは、と思います。」 と言われ 「試験だか
H.Nさま 人材開発ご担当
受講のきっかけ 養成講座が終わった。試験まであと4ケ月。このまま何もしないと折角学んだことが、どんどん抜けていく予感。まずい。 学科については。。。講座で学習した内容を新しいノートに再整理。よし。 あっ、実技はどうしよう。。。仲間うちで練習しても。。。誰が指導する?できる? (全員素人) そこで、仲間の紹介で八木橋ゼミを受講することに(7名全員合格) 受講してみて 養成講座では学ばなかったこと、実際の相談現場で起きていること、キャリアコンサルタントとして必要なことなど、さまざまな視点で、コンサルティングの理解を深めることが出来ました(腹落ち) 振り返って 『試験だと思って実技面接しませんでしたか?』と八木橋さんから一言。えっ? どういうこと? 実は一度目の試験に失敗。職場ではいろいろと相談を受けていたため、心のどこかで「何とかなる」「いつもどおり」と特に緊張もせず一度目を受験。結果は『不合格』。八木橋さんに合否結果を報告(自信喪失。自己効力感ゼロ)。 早速、時間を作っていただき、丁寧なヒヤリングを実施していただいた。そのときに、さきほ
K.Yさま 人事部
受講のきっかけ 養成講座に通っていたものの、クライアントにもっと寄り添って、クライアントのことばをそのまま返して、と言われるばかりで、なぜそうしないといけないのか、さっぱり理解できず、これでは試験に受からないと思い、対策講座に通うことにしました。 別の講座に通ったこともありましたが、やぎゼミは、型にはめるのではなく、その人のいいところを伸ばすやり方なのと、養成講座終了者向けの時短講座がお手軽で良いと思い、受講を決めました。 受講してみて 八木橋先生には、1回で十分と言われましたが、心配なので2回受講しました。 まず、ビジネスの世界で使うロジカルシンキング、コンサルティングとキャリコンとの違いを説明いただき、養成講座での指摘事項が腹落ちし、クライアントに寄り添うとはどういうことなのかが理解でき、ロープレでどうしたらいいか掴むきっかけになりました。 ロープレでは、八木橋先生にできたことはしっかりコンプリしていただき、できなかったことは掘り下げていただき、次の改善点が具体的でわかりやすかったです。また、実技試験で失敗した時のリカバリー策など具体的対
K.Tさま 医療系コンサルタント
やぎゼミについて 「ヤギゼミ」面接試験直前対策のほうでお世話になりました。 キャリアコンサルティングを勉強するなかで思ったことですが、約30年営業の一戦で活動しメンバー指導も行ってきた私にとって「売る活動」と「聴く姿勢」はお客さんの気持ちや意向を把握するために重要な要素であり概念でありました。 しかし、キャリアコンサルティングにそのセールス魂をいれると勝手な思い込みや押しつけが生じてしまい、結局ロープレでもキャリコンとしてどうしたいか、何をしたいのかわからなくなってしまうことが多々ありました。 八木橋先生に「私の目線」から、丁寧に納得するまでマンツーマンで、その違いを教えていただきました。 それまでは実技試験でつまずいていた私ですが、「やぎゼミ」のマンツーマンレッスンで客観的に見てもらったことで救われたと考えております。 受験の経緯 2020年にコンサルティング会社を立上げながら基礎講習の150時間を他社研修団体で受講しましたが、注意力散漫で1回目は学科・実技共に1点及ばず不合格。 得意なはずの実技が段々と「自分の癖」「弱点」で合格出
N.Hさま
受講のきっかけ 私は学科試験は合格したものの実技試験で2度落ちてしまい、再度挑戦する気が起こらず、1年以上資格取得から遠ざかっていました。仕事でカウンセリング業務を経験していた為、それまで実技向けの対策講座は受講していませんでした。 幸運だったのはスクールで一緒だった友人達から、「再度挑戦した方が良い」と何度も言ってもらえたことです。そんなに言ってくれるなら...とモチベーションが上がらないまま、"ダメ元で最後にもう一度挑戦するか!"と思うようになりました。 またスクールの友人の1人が「良さそうな対策講座があるから一緒に頑張ろう!」と八木橋先生の講座を紹介してくれました。どのように対策すれば良いのか分からなかったので嬉しかった反面、"講座を受けても、合格できるのかな"と不安もありました。 受講初日、先生はなぜ私のモチベーションが下がったのか、また試験対策に関係ないことでも親身になって話を聞いて、いろいろアドバイスしてくださいました。 またロープレの後には、良くない点について、どういう意図でそういう応答をしたのかを聞いてくださり、的確に
K.Mさま 人材紹介会社勤務
受講のきっかけ 当方は人材紹介業務に長く携わっていることから、実務経験者枠での受験で挑戦することを決めていました。 学科や論述の対策は資格保有者の友人にアドバイスを貰い独学。面接は今までの実務経験をベースに、本やサイトで必要情報を取得して対応すれば何とかなるのでは?と思っていた所で、たまたまやぎゼミのチラシを学科試験後に手にし、自分の実力を客観的に評価してもらおうと受講を決意。 受けてよかったこと 今まで試験対策のためのロールプレイは1回も行ったことがなく、当初はぶっつけ本番を想定。何とかなると勝手に思っていたが、八木橋先生とロールプレイをさせて頂いた所、自分の甘さを強く実感しました。 実務では「短時間での効果的な面談」を数多くやってきたつもりでしたが、自分の今までのやり方では試験では通用しないことが分かりました。 八木橋先生からは、私の弱点としてもご指摘いただいた、クライアントの「感情」にフォーカスして深掘りしていく重要性を教えていただきました。またロールプレイでの効果的な展開方法や口頭試問での有効な回答方法など、試験対策上で非常に役
K.Sさま 食品・化学品素材メーカー生産管理部門・食品衛生・品質管理をご担当
きっかけ まもなく定年という頃、第二の人生設計にと一念発起、キャリアコンサルタントの資格を取ろうと勉強を開始しました。 会社ではクレーム・苦情の原因究明、再発防止対策に携わってきました。一方で、同僚や後輩とのコミュニケーションの中で、“話しやすい”、“話を聴いてくれる”等言われることがたまにありました。 人の悩みを訊いて解決する仕事、即ちカウンセリングも悪くないと思ったことがこの資格を選んだ理由です。 ところが、仕事で身についた、いわゆる“思考のクセ”が面接試験で仇となりました。この“クセ”とは、「問題解決的な思考回路」。仕事も雑談も、日ごろの思考回路は常に問題を解決することが最優先でした。 受験資格を取るために受講していた「CC養成講座」では、キャリアコンサルティングの相談の現場ではこの“問題解決的”な対応、即ち“解決策を想定して、それに沿った応答をすること”が一番やってはいけないことだと教わりました。 一方で、“相談者の気持ちに寄り添うこと。そのためには相談者の感情の言葉を伝え返すこと”ということも教わりました。これらのことが足
S.Sさま 金融系人事部
受講のきっかけ 大手資格予備校の養成講座を受けた後、実技試験に2度不合格となりました。面接点数は1回目・2回目共に全く変化なし。 会社では人事部にて新卒採用、人材開発業務に携わり、学生との面接、若手社員からのキャリア相談に乗る中、ここまで受からないものとは思っていませんでした。 2回目不合格となってから本格的に面接対策をすべきと思い、ウェブ検索をする中で見つけたのが八木橋先生の学校でした。 受けてよかったこと 八木橋先生はビジネス最前線で働かれていたキャリアがあり、そして、ご自身がキャリアコンサルティング関連の諸理論を学び続けている方です。 ご自身の経験と知識から、「キャリアコンサルティングにおけるビジネス思考の弊害」や、キャリアコンサルティングにおける傾聴をはじめとした各種面談手法の意義や理論的背景を丁寧に説明していただいたことで、各手法およびスタンスの重要性が腑に落ち、意識的に行動改善をするようになりました。 本講座は少人数でロールプレイング&フィードバックを毎回行います。養成講座のように生徒同士の当たり障りのないフィードバック、生徒
C.Sさま 通信事業会社勤務
受講のきっかけ 大手学校に養成講座を受講するため通っておりました。面接の授業では特に問題なく対応できておりましたが、講座の中の最終面接試験で初めてのケース(介護関連)で途中から完全に黙ってしまいました。その学校での面接試験には合格したものの、その後面接を必要以上に怖がってしまうこととなります。 養成講座後に学校が開催する3日間の面接講座に出席し15分間面接対策と口頭試問対策を学びました。ここで再び自信を取り戻したのですが、直後のプライベート面接対策授業1時間弱に出席したところ、担当の講師よりかなりのダメ出しがあり、また不安になってしまい、すぐに本番の学科試験の日を迎えることとなります。益々不安が募ったため試験会場で知った八木橋先生にその日の内に連絡を入れ、縋る思いで面接授業を受講させていただきました。 受けてよかった点 結論から申し上げますと、とても良かったとおもっています。 大手学校や個人面接の中ではセオリー通りの指導、また個ではなく先生毎にお持ちの強い信念のようなもので指導されます。具体的には「伝え返し」は全て伝えがえすべき!とする先生
